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 歌手でタレントの中川翔子が9日、自身久しぶりという黒髪姿をブログやTwitterで披露した。

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 ブラウン系の髪色というイメージが定着していた中川だが、「久々に黒髪!エクステなしも久々!」とカラーチェンジした自毛の黒髪姿を公開。「まれ のマキさん黒髪になります!」と、NHK連続テレビ小説「まれ」で自身が演じている小原マキ役の役作りのため黒髪にしたことを明かした。

 中川の黒髪姿に、ファンからは「久々の黒髪!かわいい」「わぁ!清楚!」「黒髪なんだか新鮮! ギザかわゆす!!!!」「黒髪きたあああ!! うおお!やったあー」と歓喜の声が多数あがっている。


韓国ガールズグループ「HELLOVENUS」が22日にカムバックし、今夏のガールズグループ大戦に合流する。

HELLOVENUSのプロフィールと写真



 「HELLOVENUS」は8日深夜、公式SNSを通じて「HELLOVENUS COMEBACK 20150722」という書き込みと共に写真を1枚公開しカムバックを知らせた。

 公開された写真の中の「HELLOVENUS」はセクシーながらもシックな魅力を発散している。別名「セクシック」と呼ばれる彼女たちのコンセプトはブラックグラムルックでシックな雰囲気を演出、見事な脚線美を見せており、夏の雰囲気を漂わせている。特に、まぶしく輝くカラフルなヘアカラーが6人6色の個性を出している。

 所属事務所のファンタジオミュージック側は「HELLOVENUSが22日カムバックを確定した。メンバーの長所を際立たせ、既存のHELLOVENUSを越える歴代級のコンセプトで準備したので、多くの期待をお願いする」と明らかにした。

 「HELLOVENUS」は22日にカムバックを確定し、「少女時代」や「Apink」、「Girl’s Day」、「ナインミュージス」らとガールズグループ2次大戦に合流する。強大なガールズグループの間で「HELLOVENUS」の差別化された魅力でどのような結果を得られるのか、注目を集めている。



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乙女新党が昨日7月5日、東京・赤坂BLITZにてワンマンライブ「キミとピーカン☆NATSU宣言っ!!!」を開催した。

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ちょうど1年前の2014年7月5日に行われたワンマンライブ「乙女新党 3rdワンマンライブ~卒業 そして始まりのうた~」でオリジナルメンバーの葵わかなと荒川ちかが卒業し、同時に新メンバーの相原まり、緒方真優、其原有沙、長谷川愛里を加えた現体制に生まれ変わった乙女新党。節目の日に過去最大規模のワンマンに挑むこととなった彼女たちだが、会場は応援に駆けつけた“党員”(ファンの総称)で2階席まで埋め尽くされた。

ライブは6人体制となって最初のシングル「ビバ!乙女の大冒険っ!!」で幕開け。ステージを所狭しと駆け回りながら歌う6人に、党員から大きな声援が送られる。リーダー高橋優里花はフロア全体を見渡して「今日はこんなにたくさん来てくれてありがとうございます! 最後まで楽しんでください!」と元気に挨拶。高橋とともにオリジナルメンバーとしてグループを支えてきた田尻あやめは「今日は私たちの成長を皆さんに見てほしいです!」と党員に呼びかけた。

「皆さんまだ始まったばかりですよ! もっともっと盛り上がってくれますか!」という緒方の煽りから、6人は「ボクだけの世界」「凸凹解決せんせーしょん」の2曲を畳みかけ、一旦ステージ袖へ。するとステージ上のスクリーンに「あれからちょうど1年……成長した乙女新党に事件が起きた!」というテロップが投影される。再度登場した6人は唐突にコントじみた芝居を始め、高橋がリーダーであることに疑問を感じたメンバーの発案から、誰が一番リーダーにふさわしいかを投票で決めることに。それぞれ自身が考える「リーダーに必要なこと」を発表し立候補するも、現リーダー高橋は「リーダーに必要なこと……なんだろう。1年間リーダーってなんだろうって考えてたんだけど、やっぱりわかんなかった。だからせめて、乙女新党のことを誰よりも一番好きでいようって決めたんだ。でも、それだけ。私には気持ちしかないから……」とか弱くつぶやく。結果、なぜかこの場を取り仕切る“先生”長谷川の鶴の一声で、リーダーはやはり高橋に決定した。

ほっこりするコントの流れから「とりことりことりこ」「乙女の365日」の2曲を披露した彼女たちは、コントの舞台裏をひとしきり明かすと、「サクラカウントダウン」を歌って再度ステージ袖へと戻っていく。次にスクリーンに映されたのは、7月4日のライブ前夜の様子だ。張り切って徹夜でリハーサルに挑んだ6人が目を覚ますと、時間はライブの開演時刻。慌てるメンバーをよそに、長谷川は「愛里……時間、戻せるよ?」と奇妙なことを言い出す。長谷川が謎の能力を使って時間を巻き戻すのに成功したが、そこはまだTBS系列で「ザ・ベストテン」が放送されていた時代。昭和の赤坂にワープしてしまった6人は、どさくさで「ザ・ベストテン」に出演することに。高橋、田尻、相原はキャンディーズ「暑中お見舞い申し上げます」、緒方と長谷川はピンク・レディー「渚のシンドバッド」、其原は松田聖子「夏の扉」のカバーを披露した。唐突なSFコントからの歌謡ポップスカバー3連発に場内は大盛り上がり。歌われた楽曲はいずれも6人が生まれる前の楽曲で、中には今回初めてこのカバー曲について知ったメンバーもいたという。

後半戦はライブのタイトルにも冠された最新シングル「キミとピーカン☆NATSU宣言っ!!!」からスタートし、「もうそう★こうかんにっき」「2学期デビュー大作戦!!」「ときめき☆パラドックス」とアッパーな楽曲が続いた。そして最後の1曲を残し、6人はそれぞれこのライブに込めた思いを語っていく。緒方は「今日でアイドルになって1年になるんですけど、ずっと憧れていたアイドルになれて、こんな大きなステージに1年で立てるなんて思ってもいませんでした」と感慨深く語り、「1年前は自己紹介するだけで心臓が飛び出るほど恥ずかしかった」という長谷川も堂々とした表情で「もっと大きなステージに立ちたいと強く思いました」とコメント。其原は「1年間アイドルやってきて、本当にアイドルでよかったなって思います。乙女新党の夢は武道館に行くことなんですけども、それを夢だけでは終わらせたくありません。夢を実現できるように6人で力を合わせていきますので皆さん付いてきてください!」と力強く宣言した。

田尻は「赤坂BLITZが決まったときは、うれしかったんですけど、正直このままでいいのかなって考えていて。みんなでがんばろうって思ってたのに、私だけずっと不安で……。逃げちゃおうかとも思ったし、みんなで赤坂BLITZについて話し合ってぶつかったりもしたけど、みんなのいろいろな意見が聞けて、私なんでこんなにウジウジしてるのかなって。応援してくれる人がいるのにこんな自分じゃいけない、ここで逃げちゃいけないって思ったんですよ」と心情を吐露。そして「この6人になって本当によかったなって今日改めて思いました。赤坂BLITZが成功すれば何か変わるだろうと思っていたら、変わったのは私の気持ちでした。この6人でもっと上に行きたいと思ったし、本当にこの6人が大好きです」と乙女新党への愛を語ると、党員からは温かい拍手が送られた。相原は田尻の言葉に感極まりつつ「1年前は私のこと誰も知らなかったのに、今はこんなにたくさんの人が応援してくれていて。あやめちゃんが言ってくれたように、赤坂BLITZにあたって話し合いの中でぶつかったりもしたけど、こうやって無事ワンマンライブを終えようとしていることに感謝したいと思います」と涙ながらに語った。

最後にリーダー高橋が「1年前の7月5日にこの6人の乙女新党になって、優里花はリーダーにしていただいたけど、しっかりしてないし、引っ張っていけるのか心配で。優里花は注意とかできないから、みんなで話し合ったときも『優里花はしっかり言ってほしい』って言われたりして、ああダメかなあって……。優里花も逃げ出したくなったりもしたけど、こうやってワンマンライブを行って、自分のことを応援してくれる人がたくさんいるのもわかるし、こんな自分でも応援してくれる人がいるんだからがんばろうって思います。この6人が優里花も大好きです。党員さんのことも本当に本当に大好きです!」と締めくくると、6人は最後にグループのテーマソングとも言えるナンバー「新・乙女新党のうた」を熱唱。「以上、乙女新党でした!!」と元気に挨拶してステージを去った。

ほどなく上がった盛大なアンコールを受け、もう1度ステージに立った6人は「わんだほーにゃんだほー」をパフォーマンス。さらにもう1曲を歌おうとすると、スクリーンに突然「特報」の2文字が浮かび上がる。驚きうろたえるメンバーをよそに、スクリーンに登場した謎の男“ともだち K”は「ワンマンライブを大成功に終えたところで、新たな試練を与えようと思う」と、年内に東名阪3都市を回るライブツアーの開催が決定したことを明かした。突然の発表に驚きつつも大喜びするメンバーだったが、田尻だけは「ねえねえ、トウメイカン……?」と“東名阪”が何を指すのか、さらには「いつもの(リリースイベント)とは違うの?」とツアーがなんなのかもわからない様子。メンバーからの説明を受けて理解した田尻は「いつも(地方に)行くときに『ワンマンライブやってください!』って言われて『やりますやります』って答えてたけど、有言実行ってやつだね!」と改めて笑顔を見せた。高橋は「今日7月5日はとてもいい日になりました。来年の7月5日も楽しみだね! そんな感じでもういっちょ、歌いたいと思いまーす!」と仕切り直し、全員で「せーの、お受験ロッケンロール!!」と声をあわせて「お受験ロッケンロール」を元気いっぱいに披露した。

なお今回のワンマンは映像収録が行われており、昨年12月の東京・TSUTAYA O-WEST公演とあわせた2枚組ライブDVD「乙女新党 第二幕 ~GROWING UP~」として9月16日にリリースされる。

※記事初出時、一部アーティスト名にて誤解を与える表記がありました。訂正してお詫びいたします。

乙女新党ワンマンライブ キミとピーカン☆NATSU宣言っ!!!
2015年7月5日 赤坂BLITZ セットリスト
01. ビバ!乙女の大冒険っ!!
02. ボクだけの世界
03. 凸凹解決せんせーしょん / あやめと優里花 from 乙女新党
04. とりことりことりこ
05. 乙女の365日
06. サクラカウントダウン
07. 暑中お見舞い申し上げます / 高橋優里花、田尻あやめ、相原まり
08. 渚のシンドバッド / 緒方真優、長谷川愛里
09. 夏の扉 / 其原有沙
10. キミとピーカン☆NATSU宣言っ!!!
11. もうそう★こうかんにっき
12. 2学期デビュー大作戦!!
13. ときめき☆パラドックス
14. 新・乙女新党のうた
<アンコール>
15. わんだほーにゃんだほー
16. お受験ロッケンロール


映画「ポケモン・ザ・ムービーXY『光輪(リング)の超魔神 フーパ』同時上映『ピカチュウとポケモンおんがくたい』」の完成披露試写会および舞台挨拶が、本日7月5日に東京・TOKYO DOME CITY HALLにて開催された。このイベントに「光輪(リング)の超魔神 フーパ」に声優として参加した中川翔子、同作の主題歌「Tweedia」を歌う安田レイが登壇した。

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なお試写会には中川のほかに、松本梨香、藤原竜也、山寺宏一、篠原信一といった声優陣や湯山邦彦監督、「ピカチュウとポケモンおんがくたい」でナレーションを務めた山本美月も参加。来週に公開を控えたポケモン最新作への思いを語った。

声優陣や湯山監督が浴衣姿で現れると、1600人の観客はため息のような歓声をあげる。メアリの声を担当した中川は自身とポケモンの出会いを語りつつ、「今回の映画は伝説伝説伝説のラッシュで! ハリウッドもびっくり仰天のような大大大メガ進化をしています。地球の、宇宙の、人類のアニメの最先端の歴史の瞬間を目の当たりにしてるかと思うと、試写室で観た私も全身で生きていることを実感いたしました」と早口でまくしたてる。また「光輪(リング)の超魔神 フーパ」でストーリーの鍵を握るバルザの声を担当した藤原は「国民に愛される映画に出られることはなかなかないので、楽しませてやらせていただきました。(妹のメアリの声を務める)中川さんが先に声を入れてくださったので、僕は普通に会話するように楽に演じることができました」と中川のサポートに感謝した。

キャストたちによる挨拶後は安田が登場。彼女は「大切な人を思った曲になっています」と曲について説明したのち、ピカチュウやフーパとともに「Tweedia」を歌い上げた。声優陣や湯山監督は舞台の端でその姿を見守っていたが、彼女の伸びやかな歌声に誘われたのか篠原がステージに乱入。それを山寺と藤原が引き戻すという珍事も起き、会場は笑いで包まれた。

その後行われた囲み取材には声優陣が勢ぞろい。松本は「伝説のポケモンたちの声が爆音なので、声を張っていたら喉仏から血が出てしまいました(笑)」と今作ならではの苦労を明かし、山寺は「主に唸り声をがんばりました」とコメント。中川は中学時代に藤原の似顔絵を友人とともに描いていたエピソードを告白し、「それが今回は妹役になれるなんて。妄想って叶うんだ! 中学時代の自分に教えたい」と浴衣姿の藤原を隣に興奮気味に語る。そして松本の「『ポケモン』まだまだがんばっていきたいと思うので。私が100歳になるまで『ポケモンゲットだぜ!』って言いたいと思ってます。これからも子供たちに愛される作品を、スタッフ、キャスト一丸となって作っていきたいと思います」という言葉で取材は終了した。


ライブイベント「@JAM」の海外公演「@JAM in 上海 2015」が6月28日に上海・上海浅水湾文化芸術センターにて開催された。

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今回は海外では初の「@JAM」名義のライブとなり、中川翔子、でんぱ組.inc、SUPER☆GiRLS、東京女子流の4組が出演。さらに中川とでんぱ組.incによるコラボユニット・しょこたん▼でんぱ組(▼はハートマーク)が限定復活するということで、会場には上海のみならず日本からのファンも大勢駆けつけてフロアは開演前から熱気に包まれた。

オープニングアクトには上海のアイドルグループ・Lunarが登場し、日本のアイドルにも引けを取らない抜群のパフォーマンスを繰り広げ、「戦歌」「Remember」など4曲を歌い上げた。Lunarが会場の空気を温めたあとは、いよいよイベント本編がスタート。まずは“王道アイドル”を体現するSUPER☆GiRLSが登場し、前島亜美の“宣誓!”から始まる「花道!!ア~ンビシャス」で勢いよくライブを始める。そして8月19日にリリースされる新曲「イッチャって♪ ヤッチャって♪」を披露し、ひと足早く夏ソングを上海のオーディエンスに届けた。そのままスパガは「ギラギラRevolution」を始めとする人気曲メドレーに突入。ラストに11人は日本でも人気の高い「MAX!乙女心」を満面の笑顔で歌い上げた。

2番手には海外でも人気の高いでんぱ組.incが登場。彼女たちは「でんぱれーどJAPAN」でLEDモニタを駆使した映像とのコラボレーションパフォーマンスを披露し、上海のオーディエンスを熱狂させる。そして「NEO JAPONISM」から畳み掛けるようにアッパーなナンバーを連投したメンバーは、新曲「おつかれサマー!」でタオルを振り回し一体感を演出。「萌えキュンソングを世界にお届け!」とお決まりの挨拶で締めくくり、東京女子流にバトンをつないだ。

小西彩乃が悪化した腰痛の治療のため、上海公演の直前にしばらくの間活動を休止することを発表した東京女子流。そのためこの日の公演は小西を除く4人での初のパフォーマンスとなった。メンバーは小西のパートを補いつつ、新曲「Never ever(TJO & YUSUKE from BLU-SWING Remix)」からスタイリッシュなパフォーマンスでオーディエンスを魅了していく。4人は小西の不在を感じさせないキレのあるダンスで次々と人気曲を繰り出し、最後は「A New Depature」で会場を大いに盛り上げてライブを終えた。

中川翔子はライブ本編のトリとして登場。今回唯一のソロアーティストということで気合いの入った中川はオーディエンスを煽りながら代表曲「空色デイズ」を熱唱する。中川は「答えはいつも上海にある!」と歌詞を変えて叫び、ファンのテンションをさらに上昇させた。1曲目から全力ライブを披露した中川は「改めまして上海の皆さん、こんにちは! 私はみんなが大好きだー!」とラブコール。続けて彼女は「レベル30、ぼっち参戦です! トゥットゥルー! バッカルコーン!」とMCの勢いを止めず、そのままのテンションで「ドリドリ」を歌い上げた。中川は「これからもたくさんのアニメソングを歌っていきたいと思います!」と意気込みを語り、「涙の種、笑顔の花」を歌唱してライブ本編を締めくくった。

アンコールではしょこたん▼でんぱ組が上海で限定復活を果たす。中川は「ぼっちだったから寂しかったー! 本当にでんぱ組.incのみんなは優しくて、みんなオタクだから大好きだー!」と語る。そして「今日は伝説の夜にします!」と意気込む中川とでんぱ組は「PUNCH LINE!」「pretty please chocolate on top」の2曲を熱唱してフロアを激しく揺らし、「@JAM」初の上海公演は大団円で幕を閉じた。

@JAM in 上海 2015
2015年6月28日 上海浅水湾文化芸術センター セットリスト
Lunar
01. 戦歌
02. 告白
03. 幸福回答
04. Remember

SUPER☆GiRLS
01. 花道!!ア~ンビシャス
02. 女子力←パラダイス
03. イッチャって♪ ヤッチャって♪
04. メドレー(ギラギラRevolution、がんばって 青春、プリプリSUMMERキッス、常夏ハイタッチ、アッハッハ!~超絶爆笑音頭~)
05. MAX!乙女心

でんぱ組.inc
01. でんぱれーどJAPAN
02. NEO JAPONISM
03. ちゅるりちゅるりら
04. バリ3共和国
05. くちづけキボンヌ
06. でんでんぱっしょん
07. おつかれサマー!

東京女子流
01. Never ever(TJO & YUSUKE from BLU-SWING Remix)
02. キラリ☆
03. 鼓動の秘密
04. Liar
05. Partition Love
06. ふたりきり
07. A New Depature

中川翔子
01. 空色デイズ
02. ドリドリ
03. 涙の種、笑顔の花

しょこたん▼でんぱ組
01. PUNCH LINE!
02. pretty please chocolate on top

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